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第38回G杯争奪全日本がま磯(グレ)選手権
大会結果報告

大会
第38回G杯争奪全日本がま磯(グレ)選手権
主催
株式会社 がまかつ
日時
2019年12月1日(日)~3日(火)
場所
大分県佐伯市 米水津

予選から6戦全勝の完全制覇!8年越しの友情がもたらした初栄冠!
前岡正樹 初V

第38回G杯争奪全日本がま磯(グレ)選手権(主催・株式会社がまかつ)が12月1日~3日、大分県佐伯市の米水津(よのうづ)沖磯で開催された。秋田県男鹿から沖縄県那覇一文字まで全国10カ所で行われた11予選を勝ち抜いた32人と推薦1人、昨大会上位3人の計36人が覇を競った。
G杯本戦6度目となる尾鷲(おわせ)予選3位の前岡正樹(45 愛知県豊田市)が8年ぶりの劇的な再会を経て、念願のG杯初制覇を成し遂げた。

【ヒーロー 前岡正樹選手】

前岡正樹選手 顔写真

海なし県に産まれ、結婚を機に入ったグレ釣りの道

まさに「波乱」の幕開けだった。寒冷前線の通過に伴い、米水津沖磯は西の突風にさらされた。全国から選手が集まり、ルール会議が開かれた予選前日から「通常予選は4試合だが、安全をかんがみてスタートを遅らせる。予選は3試合で、各組予定されていた第1試合を中止して第2から第4の各3試合の勝敗で決勝トーナメント進出者8人を決定する」と大会本部から出場する36選手に伝えられた。風向きが北に変わるまで様子をみた。本来のルールに沿った1試合50分ハーフの「A案」か10分短縮した同40分ハーフの「B案」のどちらかで実施されることになった。

夜が明けて、2日はG杯にしては遅い朝だった。渡船を仕切る地元船長の判断は「B案」だった。36選手を6つのグループに分けて、6人での予選リーグを戦う。いつもは4試合だが、わずかに3試合。対戦する選手にはそれぞれ沖磯が指定され、設定された境界線を前後半で交代する。その制限時間が50分のところ、10分短い40分となった。

前岡正樹は予選3試合、準々決勝、準決勝、そして決勝の全6試合に勝利した。完全優勝だった。その中でもっとも苦戦したのが釣果1匹の予選第1試合だった。

産みの苦しみ。

G杯本戦には過去5回出場していた。初優勝した今回が6回目となる。決勝トーナメントに進出できたのは、8年前だった。会場は同じ米水津。決勝トーナメント初戦で今回審査委員も務めた猪熊博之に敗れ、そのまま猪熊博之が優勝した。そのときの準優勝が宮崎県出身で米水津予選から勝ち上がった河野尚史だった。生まれた場所や育った環境は違ったが前岡正樹と河野尚史は意気投合して、G杯で友だちになり、ずっと連絡を取り合っていた。

そして前岡正樹は「今回こそ優勝しかない」と心に誓って、米水津に戻ってきた。8年間会っていなかった河野尚史に相談した。
「前釣り(事前の練習)に付き合ってくれないか?」
ここで前岡正樹の釣り人生を振り返る。前岡正樹は海なし県の奈良生まれ。アマゴ釣りなどで幼少から釣りには親しんできた。子どものころ、父親の仕事の都合もあって、家族で海に旅行できたのは年に1回だけだった。あこがれの海。わけも分からずアジの干物の頭を大事にビニール袋に隠し持ち、釣りエサに使おうとしていた。

就職して愛知に住むことになった。そして結婚。妻の実家は長崎の壱岐。初めてのあいさつの日、義父に「ついてこい」と言われて竿を握らされて初めて磯釣りをした。24歳だった。
「もうね、バリ(アイゴ)しか釣れない。クロ(グレ)なんかかすりもしなかった。そのときに『これを読んでおけ』と手渡されたのがある本でした。そこで初めて三原憲作さんを知ったんです」

後に前岡正樹は、G杯3位が1回、準優勝3回の三原憲作から直接指導を受ける師弟関係となる。その長いグレ釣りの道の入り口に立っていたのである。

河野尚史との前釣りに戻す。
「目から鱗が落ちた。ハリスは1.2号の細いハリスしか使わないし、鈎を口に掛けるスタイルにこだわっていた。それでは米水津では通用しない。ハリスを1.5号にして、小さい3号の鈎を使って飲み込ませ、底に沈んだ大型を狙いました。その釣り方を河野さんに教わった。感謝しています。G杯でできた友だちは深いですね」
40分ハーフの予選3試合は5匹しか釣れなかった。慣れない釣り方。即合わせの「普段着」を捨てて、グレがガッツリ食い込むまで道糸を送り続ける「米水津流」を体にたたき込むまで試行錯誤の連続だった。

「カツカツの予選で釣り方がなんとなく分かった。じっくり海をみてどこに魚がいるのかが読めるようになった」
強風は残ったものの、うねりの消えた決勝トーナメント3試合で計21匹を釣り上げ圧勝し、横綱相撲で初優勝を奪い取った。
「僕なんかまだまだ。魚の先回りをして、潮に仕掛けをどう滑り込ませるか。来年も同じ高さの場所に立てるよう精進したい」
表彰式には仕事を放り出して宮崎県西都市から車を飛ばして河野尚史が駆け付けた。8年前に米水津に忘れた優勝を奪回した2人はがっちりと握手して肩を組み合い高らかに笑った。

【竿】他に例を見ない操作性
細仕掛で大物を掛けても限界を感じない
がま磯 グレ競技スペシャルIII 1.25号 5.0m

思い通りのポイントにウキを置くように投入できるんです。この操作性はほかには例を見なくて、もう抜群ですね。自分の手の延長のように使いこなせる。大物を掛けた、ハリスは1.2号の細さ。さあ、どうする? この竿ならば、竿をギュンと思い切り曲げても、まったく限界を感じさせない。魚の食いがシブったケースではとても強い味方になってくれますね。

【ハリ】刺さり抜群、大物を掛けても心配なし
掛りすぎ口太 3号

グレがヒットする。その食いついた瞬間、鈎先がズブリと深く刺さっていくのが目に浮かぶようです。数ある鈎の中でも刺さりは抜群ですね。40cm超えの大物が掛かっても何も心配することない。季節や場所を選ばず3号~5号をメインで使用しています。

【ハリ】長くマキエと同調できる
T1 ファイングレ 3号

鈎のついた刺しエサはハリスが一直線になるまで早く沈下して、マキエとの同調が難しい。そんなときは張りながら沈下速度を遅くするけれど、シブい反応のときなどは仕掛けをできれば張り過ぎたくはない。ウキ下が馴染むまでの間に張らずに少しでも長くマキエと同調させるのなら、細くて軽いT1 ファイングレは頼もしい存在ですね。

【前岡選手 プロフィール】
前岡正樹(まえおか まさき)
1974年7月2日、奈良県生まれ。28歳でマルキユー全国大会に出場しトーナメントに目覚め、そのときに初めて三原の指導を受け「見た目に良さそうなポイントの奥を見る」コツを学ぶ。今後使ってみたい鈎はさらに掛かりの鋭いとされる「A1 一刀グレ」。ビールはスーパードライ派。170cm、58kg。

談話

準優勝
G杯でアユ3位、チヌで優勝経験のある徳山予選2位の藤井夢人(36 島根県益田市)は準優勝だった。準決勝残り1分での逆転などスリリングな試合も制して決勝舞台にのし上がってきた。
「G杯の釣りならアユでもなくチヌでもなく、オレはグレから始めたからね。来年はさらに1つ上を目指しますよ」
と来年の優勝を予告していた。
連続3位
昨大会3位だった鶴永貴史(48 宮崎県延岡市)はまたもや3位でシード権を得た。
「前岡さんの鈎は3号ですか。私は6号が精一杯。がまかつの鈎1年分の使用権を得たので、今まで使ったことのない小さいハリも挑戦したい。自分の未知の世界を開ければ準決勝の壁も越えられると思う」
と新たな目標を立てていた。
惜しくも...
沖縄県那覇一文字予選2位で、G杯本戦初出場の東江(あがりえ)龍次(30 沖縄県浦添市)は惜しくも4位。
「いや、ハリス1.2号と鈎をいっぱい結んだ。4号しか使ったことがない。こんな髪の毛みたいなハリスでいいのか、と。がまかつの竿が気持ちよく曲がってくれたので、魚も獲れた。自信もつきました」
と胸を張った。
決勝トーナメント進出者
伊豆予選2位仲手川光広(45 神奈川県平塚市)
「全国大会は初だったので、G杯は精神的にとってもきつかったです。関東ではメジナと呼ぶし深く潜らせる釣り。米水津は浮くと聞いたので、どうやって上で釣るのか特訓したのが予選突破につながりましたね」
男鹿予選1位斉藤元広(56 秋田県男鹿市)
「20年かけてようやくG杯本戦に出場できました。米水津の潮も速いけど、でも、同じような速さの潮なら男鹿にもある。地元で釣りをしているようだった。水中ウキを使う自分の釣りが通じたので自信になりました」
米水津I予選3位日野志洋(32 大分県大分市)
「初めてのG杯本戦、夢舞台でした。でもヨメには『いっつも肝心なとこで負けよる。たまには勝ってき』と言われたから見返せたかな。それと永島委員長、僕の名字はヒノモトではなく、ヒ・ノ、日野でーす」
米水津II予選1位三輪義幸(39 熊本県上天草市)
「予選5回目にして、初本戦です。釣りはどこでも同じだ、と言い聞かせました。地元熊本と同じスタイルで、一投一投丁寧に。鈎に掛けたらバラさないように心掛けました。難しかったけど楽しかったです」
永島義郎審査委員長
「万全の状態で戦ってもらいたかったが、10分の大切さを知る機会にはなったのではないか? 2日の短縮された予選3試合と、3日の決勝トーナメントは通常通りの50分ハーフ。8人が残る決勝では8試合全部で釣果が出て、特に優勝した前岡さんは予選・決勝を全部勝利してパーフェクトな内容。冷静に周囲を観察する試合運びも含めて素晴らしかった」

決勝戦結果

順位 No. 氏名(代表) 重量(g) 匹数
優勝 6 前岡正樹(尾鷲) 5,070 10
準優勝 32 藤井夢人(徳山) 3,060 6

三位決定戦結果

順位 No. 氏名(代表) 重量(g) 匹数
3位 35 鶴永貴史(シード選手) 1,725 3
4位 22 東江龍次(那覇一文字) 655 1

決勝トーナメント 準決勝結果

勝者 No. 氏名(代表) 重量(g) 匹数
32 藤井夢人
(徳山)
2,675 5
  22 東江龍次
(那覇一文字)
2,445 5
勝者 No. 氏名(代表) 重量(g) 匹数
  35 鶴永貴史
(シード選手)
640 1
6 前岡正樹
(尾鷲)
2,110 4

決勝トーナメント 準々決勝結果

勝者 No. 氏名(代表) 重量(g) 匹数
32 藤井夢人
(徳山)
1,825 4
  17 仲手川光広
(伊豆)
0 0
勝者 No. 氏名(代表) 重量(g) 匹数
22 東江龍次
(那覇一文字)
4,165 6
  25 斉藤元広
(男鹿)
495 1
勝者 No. 氏名(代表) 重量(g) 匹数
35 鶴永貴史
(シード選手)
1,535 2
  14 日野志洋
(米水津I)
1,280 1
勝者 No. 氏名(代表) 重量(g) 匹数
6 前岡正樹
(尾鷲)
3,995 7
  8 三輪義幸
(米水津II)
1,655 3

予選リーグ戦結果

結果を見る

予選リーグ【1組】
No. 氏名/代表 No. 1 2 3 4 5 6  
1 松村慎次
日振島
対戦番号   1回戦(1) 2回戦(4) 3回戦(7) 4回戦(10)   結果
勝敗     ×   1-2-0
ポイント     0 10 2   12
重量   0 0 780 860   1,640
2 坂巻 隆
伊豆
対戦番号 1回戦(1)   3回戦(8) 4回戦(11)   2回戦(5) 結果
勝敗     ×   0-3-0
ポイント     2 0   0 2
重量 0   345 0   0 345
3 太田 誠
米水津I
対戦番号 2回戦(4) 3回戦(8)     1回戦(2) 4回戦(12) 結果
勝敗       × 2-1-0
ポイント 10 10       2 22
重量 740 680     0 925 2,345
4 野村公武
宮之浦
対戦番号 3回戦(7) 4回戦(11)     2回戦(6) 1回戦(3) 結果
勝敗 ×       1-2-0
ポイント 2 10     0   12
重量 630 1,955     0 0 2,585
5 鳥井義弘
尾鷲
対戦番号 4回戦(10)   1回戦(2) 2回戦(6)   3回戦(9) 結果
勝敗       × 2-1-0
ポイント 10     10   2 22
重量 1,095   0 675   930 2,700
6 前岡正樹
尾鷲
対戦番号   2回戦(5) 4回戦(12) 1回戦(3) 3回戦(9)   結果
勝敗       3-0-0
ポイント   10 10   10   30
重量   290 1,630 0 1,725   3,645
予選リーグ【2組】
No. 氏名/代表 No. 7 8 9 10 11 12  
7 古瀬 徹
シード選手
対戦番号   1回戦(1) 2回戦(4) 3回戦(7) 4回戦(10)   結果
勝敗       1-1-1
ポイント     3 0 10   13
重量   0 0 0 2,465   2,465
8 三輪義幸
米水津II
対戦番号 1回戦(1)   3回戦(8) 4回戦(11)   2回戦(5) 結果
勝敗       2-1-0
ポイント     10 10   0 20
重量 0   1,695 4,395   0 6,090
9 佐々木泰雄
日振島
対戦番号 2回戦(4) 3回戦(8)     1回戦(2) 4回戦(12) 結果
勝敗 ×       0-1-2
ポイント 3 2       3 8
重量 0 405     0 0 405
10 仲宗根英樹
那覇一文字
対戦番号 3回戦(7) 4回戦(11)     2回戦(6) 1回戦(3) 結果
勝敗       1-1-1
ポイント 10 0     3   13
重量 1,550 0     0 0 1,550
11 川村秋美
串本大島
対戦番号 4回戦(10)   1回戦(2) 2回戦(6)   3回戦(9) 結果
勝敗 ×       1-1-1
ポイント 2     3   10 15
重量 1,600   0 0   1,040 2,640
12 田口竜也
宮之浦
対戦番号   2回戦(5) 4回戦(12) 1回戦(3) 3回戦(9)   結果
勝敗       1-1-1
ポイント   10 3   0   13
重量   615 0 0 0   615
予選リーグ【3組】
No. 氏名/代表 No. 13 14 15 16 17 18  
13 八木栄太郎
伊豆
対戦番号   1回戦(1) 2回戦(4) 3回戦(7) 4回戦(10)   結果
勝敗     ×   1-2-0
ポイント     10 0 2   12
重量   0 350 0 340   690
14 日野志洋
米水津I
対戦番号 1回戦(1)   3回戦(8) 4回戦(11)   2回戦(5) 結果
勝敗       3-0-0
ポイント     10 10   10 30
重量 0   2,680 890   1,765 5,335
15 黒田恵介
米水津II
対戦番号 2回戦(4) 3回戦(8)     1回戦(2) 4回戦(12) 結果
勝敗 ×       1-2-0
ポイント 0 2       10 12
重量 0 2,125     0 1,195 3,320
16 河野三樹夫
米水津I
対戦番号 3回戦(7) 4回戦(11)     2回戦(6) 1回戦(3) 結果
勝敗     ×   1-2-0
ポイント 10 0     2   12
重量 1,590 0     895 0 2,485
17 仲手川光広
伊豆
対戦番号 4回戦(10)   1回戦(2) 2回戦(6)   3回戦(9) 結果
勝敗       3-0-0
ポイント 10     10   10 30
重量 2,065   0 1,930   1,870 5,865
18 石丸敏文
徳山
対戦番号   2回戦(5) 4回戦(12) 1回戦(3) 3回戦(9)   結果
勝敗   × ×     0-3-0
ポイント   2 2   0   4
重量   750 405 0 0   1,155
予選リーグ【4組】
No. 氏名/代表 No. 19 20 21 22 23 24  
19 大川昌也
日振島
対戦番号   1回戦(1) 2回戦(4) 3回戦(7) 4回戦(10)   結果
勝敗     ×   0-1-2
ポイント     3 2 3   8
重量   0 0 500 0   500
20 高橋圭亮
串本大島
対戦番号 1回戦(1)   3回戦(8) 4回戦(11)   2回戦(5) 結果
勝敗       × 0-1-2
ポイント     3 3   2 8
重量 0   0 0   730 730
21 高須明哉
串本大島
対戦番号 2回戦(4) 3回戦(8)     1回戦(2) 4回戦(12) 結果
勝敗       1-0-2
ポイント 3 3       10 16
重量 0 0     0 355 355
22 東江龍次
那覇一文字
対戦番号 3回戦(7) 4回戦(11)     2回戦(6) 1回戦(3) 結果
勝敗       1-0-2
ポイント 10 3     3   16
重量 860 0     0 0 860
23 鷲尾 純
伊豆
対戦番号 4回戦(10)   1回戦(2) 2回戦(6)   3回戦(9) 結果
勝敗       0-0-3
ポイント 3     3   3 9
重量 0   0 0   0 0
24 利光健一
米水津II
対戦番号   2回戦(5) 4回戦(12) 1回戦(3) 3回戦(9)   結果
勝敗       1-1-1
ポイント   10 0   3   13
重量   3,400 0 0 0   3,400
予選リーグ【5組】
No. 氏名/代表 No. 25 26 27 28 29 30  
25 斉藤元広
男鹿
対戦番号   1回戦(1) 2回戦(4) 3回戦(7) 4回戦(10)   結果
勝敗     ×   2-1-0
ポイント     10 2 10   22
重量   0 1,545 1,605 2,385   5,535
26 田代康平
宮之浦
対戦番号 1回戦(1)   3回戦(8) 4回戦(11)   2回戦(5) 結果
勝敗       × 2-1-0
ポイント     10 10   2 22
重量 0   1,525 1,005   270 2,800
27 末 裕幸
男鹿
対戦番号 2回戦(4) 3回戦(8)     1回戦(2) 4回戦(12) 結果
勝敗 × ×       0-2-1
ポイント 2 2       3 7
重量 325 400     0 0 725
28 林 淳一
若狭大島
対戦番号 3回戦(7) 4回戦(11)     2回戦(6) 1回戦(3) 結果
勝敗       1-1-1
ポイント 10 0     3   13
重量 1,830 0     0 0 1,830
29 田揚清明
シード選手
対戦番号 4回戦(10)   1回戦(2) 2回戦(6)   3回戦(9) 結果
勝敗 ×       1-1-1
ポイント 2     3   10 15
重量 2,110   0 0   6,420 8,530
30 松本充史
徳山
対戦番号   2回戦(5) 4回戦(12) 1回戦(3) 3回戦(9)   結果
勝敗     ×   1-1-1
ポイント   10 3   2   15
重量   425 0 0 2,455   2,880
予選リーグ【6組】
No. 氏名/代表 No. 31 32 33 34 35 36  
31 久保野孝太郎
がまかつ推薦
対戦番号   1回戦(1) 2回戦(4) 3回戦(7) 4回戦(10)   結果
勝敗     ×   2-1-0
ポイント     10 10 2   22
重量   0 2,880 1,675 440   4,995
32 藤井夢人
徳山
対戦番号 1回戦(1)   3回戦(8) 4回戦(11)   2回戦(5) 結果
勝敗       2-0-1
ポイント     10 10   3 23
重量 0   1,380 310   0 1,690
33 河村敏夫
若狭大島
対戦番号 2回戦(4) 3回戦(8)     1回戦(2) 4回戦(12) 結果
勝敗       0-3-0
ポイント 0 0       0 0
重量 0 0     0 0 0
34 森川智之
尾鷲
対戦番号 3回戦(7) 4回戦(11)     2回戦(6) 1回戦(3) 結果
勝敗     ×   0-3-0
ポイント 0 0     2   2
重量 0 0     500 0 500
35 鶴永貴史
シード選手
対戦番号 4回戦(10)   1回戦(2) 2回戦(6)   3回戦(9) 結果
勝敗       3-0-0
ポイント 10     10   10 30
重量 1,310   0 795   1,925 4,030
36 美山隆司
日振島
対戦番号   2回戦(5) 4回戦(12) 1回戦(3) 3回戦(9)   結果
勝敗       1-1-1
ポイント   3 10   0   13
重量   0 765 0 0   765

※敬称略

表の見方

 
勝敗
ポイント
重量(g)
  • ☆グレを釣って勝った場合=勝敗欄○印で10ポイント
  • ☆グレを釣って負けた場合=勝敗欄×印で2ポイント
  • ☆グレを釣って引き分けた場合=勝敗欄△印で5ポイント
  • ☆グレの釣果なしで引分けた場合=勝敗欄▲印で3ポイント
  • ☆グレの釣果なし負けた場合=勝敗欄≠印で0ポイント

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