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イベント情報イベント情報

第40回
G杯争奪全日本アユ釣り選手権
大会結果報告

大会
第40回G杯争奪全日本アユ釣り選手権
主催
株式会社 がまかつ
日時
平成28年8月7日(日)~9日(火)
場所
岐阜県下呂市 益田川
審査方法
審査方法 各結果表下の表記をご参照ください。
38回G杯アユ集合写真

兄の背中追い越し頂点へ!廣岡兄弟ここにあり!
史上初!兄弟揃っての表彰台 
廣岡昭典選手 念願のG杯初制覇!

廣岡昭典選手(36=安曇川)が念願のメジャー大会、G杯アユ選手権を制したーー「第40回G杯争奪全日本アユ釣り選手権」(主催・がまかつ)は8月7日から9日まで大アユが追う岐阜県下呂市の益田川(飛騨川)で開催された。北は山形・小国川をはじめ栃木・鬼怒川、高知・仁淀川、大分・三隈川など全国11会場の予選通過選手にシード、がまかつ推薦を含む64選手が参加し、熱いバトルを繰り広げた。9日の決勝戦は準決勝戦勝ち上がりの6選手が下呂大橋下流域でアユの総匹数を競い、前半・後半戦とも浅瀬を巧みな泳がせ釣りで12匹(オトリ2匹を含む)掛けた廣岡昭典選手が初優勝、悲願のG杯を手にした。2位には10匹同数の重量勝負で43g差の1056gで渡邉敦選手(39=長良川)が、3位には廣岡昭典選手の兄、廣岡保貴選手(38=安曇川)が入った。兄弟揃っての表彰台はG杯史上初。

【ヒーロー 廣岡昭典 選手】

土屋選手 顔写真

高々と右手でG杯を掲げる廣岡昭典選手に左隣の少し低い位置から長兄の保貴選手が声を掛けた。「今日からオレが弟やな」。G杯史上初の兄弟揃ってのお立ち台で、兄から弟への熱い祝福の言葉だった。
「いつかメジャーのタイトルを取ろう」と兄弟で夢を抱き、ビッグな大会に出場し自身をスキルアップさせ続けた。最初にG杯に挑戦したのは保貴選手。2003年に山形・小国川で開催された第27回大会。優勝の福田眞也選手(今大会の審査副委員長)に次いで初出場ながら見事、準優勝。
昭典選手が初めてG杯のお立ち台に立ったのが10年後の2013年の和歌山・日置川で開催された第37回大会。堂々の3位。次の年も同川で再び3位に入り実力の一端が見え始めた。だが、その翌年は全国大会に出場も予選敗退。
「自分は絶対王者に憧れてメジャーに挑戦しているのに不甲斐ない」。大舞台で味わった屈辱が、昭典選手を新たな挑戦へ奮い立たせた。
和歌山・日高川の龍神にアユ釣りの名手「廣岡兄弟あり」と言われ続けて久しい。子供のころから2歳上の頼もしい兄貴の背中を見ながらアユを追い、「G杯」に出場するようになってからも「どっちが先に優勝する?」と、ともに目指すメジャー優勝へ話が弾む。
いつも「アユ釣りは兄貴より僕のほうがうまいです」を口にする昭典選手、「僕は弟より下手」と笑う兄の保貴選手。表彰後は「(弟の優勝は)うれしいですが、弟より先に優勝したかった」と悔しさを少しのぞかせた。大会前の下見でも「しっかりアドバイスしてくれた」と昭典選手は、いつも気遣ってくれる兄に感謝の気持ちを抱き続ける。
今回の優勝で「自分も強くなれたのではないかと思う」と話す昭典選手。そして「こんなチャンスはないと思うので、常に上位に食い込める選手になりたい」と、トップトーナメンターへ大きく夢を膨らませる。帰宅時に「おめでとう」と声を掛けた妻の由美さん(36)と3人の子どもたち、長兄の保貴選手ら力強いサポーターに囲まれ、昭典選手の夢は来年のG杯アユ選手権で「兄弟ワンツーフィニッシュ」だ。

【廣岡選手 プロフィール】
廣岡昭典(ひろおか・あきのり)
1980年(昭和55年)7月7日生まれ、36歳。和歌山県田辺市在住。自営業。アユ釣り歴26年。龍水会所属。ホームグラウンドは日高川。第37回、第38回G杯争奪全日本アユ釣り選手権でいずれも3位入賞。

【竿】時を超える名竿
がま鮎 エクセルシオ 引抜早瀬9.0m
持ち重り感じず操作性抜群! 「アユがグーッと胴に乗る」

10年前に入手して以来、ずっと使用しています。自分で言うのもおかしいですが、特に竿へのこだわりが強いから、どこの川へ行くにも使い勝手がいいこの竿を持参します。
全体に調子の良さは群を抜いているし、オトリ操作もしやすいです。アユが掛かるとグーッと胴に乗ってくる感覚が気に入ってます。古い竿ですが終日振っていても持ち重りを感じません。何より自分の手の内に入っている竿なので、信頼しているしこれから先も手放せない竿です。大切に使い続けます。

【ハリ】高強度素材「T1」仕様で粘り強く、トロ場から急瀬まであらゆるポイントで万能
「ストレート部分長く、刺さりの良く身切れの心配なし」T1 全7号

ハリ先がストレートで刺さりの良さが好きで使ってます。「全」は他の製品に比べてストレート部分が少し長いから、刺さりの良さに加えて身切れの心配もありません。
益田川はこの時期、渇水でアユの皮も硬くなっているから「7・5号や8号」といった大きなサイズは必要ないと思い、今回「7号」で釣りました。下見でも自分の好きなハリで釣ってみてアカンかったら他のハリに換えようと思ったのですが、バラシもなかったし、オトリの動きもよくて心配なかったので予選から決勝戦まで使い続けました。安心できるハリです。

【予選】

今シーズンの益田川は大きな出水もなくて魚影が濃く、しかも25cm超と昨年を上回る大アユが掛かることからポイントだけでなくハリスや掛けバリの選択が釣果を大きく左右しそうだ。
予選初日の8日は、午前6時半からJRの上呂駅近くの上呂橋下流堰堤から下流の益田橋までの間(一部区域を除く)で各エリア約1km、計4エリアで戦った。台風による強風のなか64選手は4組に分かれ、12匹(オトリ2匹を含む)早掛けのポイント制で4試合、各1時間半戦い、各組上位4選手が翌日の準決勝戦へ進む。
1組は瀬やトロ場の好ポイントが続く上流部からスタート。朝は渇水のせいかアユの追いは渋かったが長谷川哲哉選手(シード)、中島剛選手(神通川)らが好発進。第3試合こそ場所ムラもあったが、第4試合では廣岡昭典選手が終了15分前に早掛け、「10年ぶり出場」の野田雅司選手(安曇川)ら強豪が勝ち上がり。「川相が違い攻め切れなかった」紅林隆一選手(三隈川)や「あと1匹が取れなかった」田中伸彦選手(安曇川)らは悔しい敗退。
シード3選手が揃う2組は平野鉄橋の下手堰堤から飛騨大橋下手までのエリアからスタート。第1試合は終了15分前に金沢辰巳選手(相模川)、同11分前に秋山征弘選手(相模川)が早掛けしたが、いずれも残り3試合が伸びなかった。第37回優勝、翌38回大会準優勝の楠本慎也選手(シード)は「仕掛けのトラブル」、第38優勝の土屋直史選手(シード)も「練習不足」でともに出直しを宣言。開始から安定した釣りの神宮雅則選手(鬼怒川)、昨年優勝の山本雅弘選手(シード)、鎗水猛選手(安曇川)らは順当勝ち。
第3組は飛騨川大橋下手から公園前の間で変化に富んだ川相が続くエリアからスタート。場所ムラが激しいなか北村憲一選手(がまかつ推薦)、廣岡保貴選手(安曇川)、渡邉敦選手(長良川)、山梨誠彦選手(狩野川)ら試合巧者が順当勝ち。7回掛けながら「4匹しか取り込めなかった」と大型に力負けの小林浩選手(日野川)、最年少出場の大塚将光選手(神流川)は「仕掛けのミス」で再起を誓った。
朝霧橋から益田橋のエリアからスタートの4組は、4試合を通じて2桁釣果は山下一夫選手(長良川)の第2試合だけ。厳しい状況のなか昨年準優勝の井上富博選手(シード)をはじめ池野昭一選手(神通川)、増田賢治選手(狩野川)らが強さを発揮。青森から挑戦の福士浩司選手(小国川)は「来年こそ」と出直し宣言。宮崎・五ケ瀬川がホームの吉玉文彦選手(三隈川)も「川が違いすぎた」と悔やみ、72歳の最年長、金澤重臣選手(狩野川)は「10年若返って再挑戦」する。

【準決勝戦】

準決勝は翌9日、午前6時15分から下呂温泉街北のJR鉄橋の上、下流で予選勝ち上がりの16選手が2組に分かれて2試合戦い各組3選手が決勝へ進む。
上流部の1組は攻めどころも多かったが追いは渋く、半数の選手はオトリが変わらず苦戦。「厳しい」と硬い表情の北村憲一選手が4匹、廣岡昭典選手は3匹で第2試合へ期待をつなぐ。
朝の発電放水でわずかに水位が回復し、追いが期待された第2試合では廣岡昭、長谷川哲哉両選手が猛追で抜け出す。第1試合に上流部の瀬で「廣岡(昭)選手のあとに入り」3匹確保した中島剛選手は、第2試合で伸びず、北村憲一選手と重量審査で28g及ばなかった。期待の井上富博選手も終盤立て続けに追わせたが「あと10分あれば逆転できたのに」と悔しがった。
下流部からスタートした2組は廣岡保貴選手、神宮雅則選手らがしっかり貯金をし、渡邉敦選手も天然を確保。3選手は第2試合の上流部で釣果を伸ばし決勝戦へコマを進めた。好調だった山梨誠彦選手は第2試合で崩れ、スタートつまずいた山本雅弘選手は後半、わずかに届かず「ポイントの見極めができなかった」と反省の弁。

【決勝戦】

強豪6選手で競う決勝戦は、午前11時半から下呂大橋から下流の六ツ見橋40m下手までの間を2組に分かれて1時間交代で戦った。
上流から廣岡保、北村、神宮選手の順に入り本流筋狙い。下流部は中央線から下手の浅瀬に廣岡昭選手、昨年優勝の山本雅弘選手が爆釣させた六ツ見橋上手に渡邉選手、同橋下に長谷川選手が構えた。
開始いきなり長谷川選手がトロ瀬で掛け好発進。廣岡昭選手も手前の浅瀬で追わせ、渡邉選手も続く。前半戦コンスタントに5匹かけた廣岡昭選手に対し渡邉、長谷川両選手はともに2匹と厳しい試合運び。
上流では神宮選手が続けて掛けたが3匹目をタモ入れ失敗。北村、廣岡保両選手は半時間以上オトリが替わらず苦戦を強いられた。
エリア交代の後半戦でも上流の浅瀬を攻めた廣岡昭選手が安定した釣りで5匹掛け逃げ切った。「上流では釣る」と言い切る渡邉選手は言葉通り6匹の猛追、下流に移動して本領発揮の廣岡保選手が5匹でともに10匹の重量審査となり、渡邉選手が43g差で2位を確保し、廣岡保選手は3位。兄弟ワンツーは次大会に期待。後半粘りで追い上げた神宮選手、シードの意地を見せた長谷川選手、大舞台で堂々と戦った北村選手らの健闘が光った。

談話

2位・渡邉敦選手
3年連続3回目の出場で表彰台に立てただけでうれしい。満足です。本来は引いて釣るのが私のスタイルですが、強風のため仕方なくオトリを緩めたままの泳がせ釣りをしたのが良かったし、結果に結びついたと思います。
決勝戦では下流ですぐ掛けたが即死。2匹目のオトリも動きが悪く、後半戦の上流では上飛ばしすれば必ず釣れると分かっていたので敢えて休ませ、何とか前半戦に養殖でもう1匹ほしかったが、取れず残念でした。来年は今回の状況を振り返り、参考にして必ず頂点を目指して頑張ります。
3位・廣岡保貴選手
集中力を切らさないで何とかここまで来られた。初めてG杯に出場(03年=山形・小国川)した13年前に準優勝したが、それから10回も全国大会に出場しながら表彰台に立ったことがなかったからうれしいが、弟(昭典選手)より先に優勝をしたかった。
今回は釣果が厳しくオトリを替えるのが大変で、決勝戦では1匹目を取るのが予想より遅く40分かかった。深いところを攻めて最後にパタパタっと来た。仕掛けを換えた後半に5匹掛けて届いた。(優勝は)そのうち私にもできると、楽しみは取っておきます。
福岡一己審査委員長
台風の影響による大風や渇水の割にはアユも型は大きく数も出たので良かった。決勝戦のエリアは魚が見えており、もう少し水が高かったら昨年並みの釣果が出たのではないかと思う。
それにしてもさすが全国大会に出場する選手だけあって、状況に合わせて釣るのがうまくなった。それに川や魚、石の色を見て状況を判断して繰り返し攻めるなど釣りのレベルも上がっている。
今回、気になる点をあげるなら「本当に寄せができる」選手が少なかったこと。型のいいアユを掛けても引き抜くとき流れと強風で高切れさせる選手が多かった。魚の大きさや状況によっては、寄せて取り込むことも選択しに入れるなどの勉強もしてほしい。

【川の解説】

◆益田川(ましたがわ)
木曽川水系の支流「飛騨川」と「馬瀬川」の合流点以北を「益田川」と呼んでいたが、1964年の河川法の改正により、旧益田川は飛騨川に編入された。ただし、地元では今でも「益田川」の愛称で親しまれ、毎年「鮎釣り大会」が開催されている。

決勝戦

順位 ゼッケン 氏名 代表会場 尾数 総重量(g)
優勝 15 廣岡 昭典 安曇川 12 948
準優勝 43 渡邉 敦 長良川 10 1056
3位 42 廣岡 保貴 安曇川 10 1013
4位 18 神宮 雅則 鬼怒川 8 739
5位 36 北村 憲一 がまかつ推薦 6 584
6位 4 長谷川 哲哉 シード 5 444

準決勝戦 結果

【1組】
ゼッケン 氏名 会場 第5ブロック 第6ブロック 順位
第1試合 第2試合
匹数 重量(g) 匹数 重量(g) 匹数 重量(g)
56 山下 一夫 長良川 2 120 2 123 4 243 15
36 北村 憲一 がまかつ推薦 4 322 3 222 7 544
15 廣岡 昭典 安曇川 3 272 7 659 10 931
21 船引 升晴 日野川 3 249 3 165 6 414 12
4 長谷川 哲哉 シード 2 143 6 519 8 662
13 中島 剛 神通川 5 416 2 100 7 516 8
64 井上 富博 シード 2 125 4 339 6 464 10
49 増田 賢治 狩野川 2 133 3 240 5 373 14
【2組】
ゼッケン 氏名 会場 第6ブロック 第5ブロック 順位
第1試合 第2試合
匹数 尾数重量(g) 匹数 重量(g) 匹数 重量(g)
44 山梨 誠彦 狩野川 5 370 2 112 7 482 9
30 山本 雅弘 シード 2 120 5 506 7 626 7
31 鎗水 猛 安曇川 2 105 2 122 4 227 16
3 野田 雅司 安曇川 3 163 3 151 6 314 13
42 廣岡 保貴 安曇川 5 382 4 306 9 688
53 池野 昭一 神通川 4 342 2 114 6 456 11
43 渡邉 敦 長良川 3 199 6 484 9 683
18 神宮 雅則 鬼怒川 4 381 4 256 8 637

※尾数で審査。尾数で並んだ場合は、重量の重いほうを上位とする。
※2試合のトータルで争い、上位3名が決勝戦進出。

予選 結果

結果を見る

【1組】
ゼッケン 氏名
(会場名)
第1試合 第2試合 第3試合 第4試合 合計
ポイ
ント
合計
尾数
順位
第1ブロック 第2ブロック 第3ブロック 第4ブロック
ポイ
ント
尾数 ポイ
ント
尾数 ポイ
ント
尾数 ポイ
ント
尾数
1 石井 守
(小国川)
9 4 9 5 0 2 13 9 31 20  
2 小林 正幸
(神流川)
13 6 2 3 14 7 9 5 38 21  
3 野田 雅司
(安曇川)
13 6 16 8 0 2 15 11 44 27 3
4 長谷川 哲哉
(シード)
15 7 13 6 12 5 6 4 46 22 2
5 宮崎 隆司
(相模川)
5 3 13 6 0 2 11 8 29 19  
6 田中 伸彦
(安曇川)
5 3 9 5 9 4 9 5 32 17  
7 福島 二三男
(小国川)
16 8 9 5 0 2 13 9 38 24  
8 野澤 康祐
(狩野川)
9 4 5 4 0 2 10 6 24 16  
9 浅見 悟
(鬼怒川)
9 4 9 5 15 8 9 5 42 22  
10 山田 正巳
(長良川)
9 4 16 8 12 5 0 2 37 19  
11 星野 守
(長良川)
10 5 16 8 12 5 0 2 38 20  
12 浦野 晴久
(相模川)
5 3 13 6 0 2 5 3 23 14  
13 中島 剛
(神通川)
15 7 13 6 0 2 15 11 43 26 4
14 長井 慎太郎
(神流川)
0 2 5 4 14 7 5 3 24 16  
15 廣岡 昭典
(安曇川)
13 6 2 3 16 9 16 12 47 30 1
16 紅林 隆一
(三隈川)
5 3 5 4 8 3 5 3 23 13  
【2組】
ゼッケン 氏名
(会場名)
第1試合 第2試合 第3試合 第4試合 合計
ポイ
ント
合計
尾数
順位
第2ブロック 第3ブロック 第4ブロック 第1ブロック
ポイ
ント
尾数 ポイ
ント
尾数 ポイ
ント
尾数 ポイ
ント
尾数
17 高津戸 政行
(鬼怒川)
2 3 6 3 4 4 9 5 21 15  
18 神宮 雅則
(鬼怒川)
14 10 16 8 16 11 9 5 55 34 1
19 金沢 辰巳
(相模川)
16 12 12 6 0 2 1 3 29 23  
20 石川 達洋
(長良川)
2 3 6 3 7 5 15 8 30 19  
21 船引 升晴
(日野川)
11 6 16 8 15 10 12 6 54 30 2
22 森田 美知男
(相模川)
9 5 0 2 7 5 16 10 32 22  
23 秋末 満政
(日野川)
11 6 6 3 7 5 3 4 27 18  
24 楠本 慎也
(シード)
13 9 8 4 4 4 12 6 37 23  
25 菅家 祐博
(小国川)
9 5 8 4 14 9 9 5 40 23  
26 出雲 肇
(日野川)
9 5 12 6 11 6 3 4 35 21  
27 平野 和之
(神流川)
6 4 10 5 11 6 12 6 39 21  
28 秋山 征弘
(相模川)
15 12 6 3 11 6 9 5 41 26  
29 木滑 亘
(神通川)
6 4 10 5 2 3 14 7 32 19  
30 山本 雅弘
(シード)
6 4 14 7 14 9 9 5 43 25 4
31 鎗水 猛
(安曇川)
6 4 14 7 14 9 14 7 48 27 3
32 土屋 直史
(シード)
12 7 6 3 11 6 9 5 38 21  
【3組】
ゼッケン 氏名
(会場名)
第1試合 第2試合 第3試合 第4試合 合計
ポイ
ント
合計
尾数
順位
第3ブロック 第4ブロック 第1ブロック 第2ブロック
ポイ
ント
尾数 ポイ
ント
尾数 ポイ
ント
尾数 ポイ
ント
尾数
33 谷本 明夫
(仁淀川)
0 2 5 3 0 2 14 7 19 14  
34 川口 忠秋
(相模川)
7 4 5 3 7 3 11 6 30 16  
35 和田 順敬
(長良川)
4 3 5 3 16 10 4 3 29 19  
36 北村 憲一
(がまかつ推薦
11 5 14 9 14 6 8 4 47 24 4
37 仙波 弘
(鬼怒川)
4 3 10 5 13 5 8 4 35 17  
38 小林 浩
(日野川)
13 6 7 4 0 2 10 5 30 17  
39 川上 利生
(鬼怒川)
11 5 5 3 7 3 14 7 37 18  
40 髙﨑 定直
(仁淀川)
15 9 10 5 0 2 4 3 29 19  
41 市川 誠司
(仁淀川)
11 5 14 9 9 4 8 4 42 22  
42 廣岡 保貴
(安曇川)
13 6 16 12 15 7 14 7 58 32 1
43 渡邉 敦
(長良川)
11 5 12 8 13 5 16 10 52 28 2
44 山梨 誠彦
(狩野川)
16 12 5 3 13 5 15 8 49 28 3
45 大塚 将光
(神流川)
7 4 15 11 0 2 4 3 26 20  
46 加藤 光一
(相模川)
15 9 11 7 9 4 10 5 45 25  
47 森田 繁義
(神通川)
7 4 10 5 13 5 8 4 38 18  
48 合田 晃大
(小国川)
0 2 7 4 7 3 4 3 18 12  
【4組】
ゼッケン 氏名
(会場名)
第1試合 第2試合 第3試合 第4試合 合計
ポイ
ント
合計
尾数
順位
第4ブロック 第1ブロック 第2ブロック 第3ブロック
ポイ
ント
尾数 ポイ
ント
尾数 ポイ
ント
尾数 ポイ
ント
尾数
49 増田 賢治
(狩野川)
12 5 12 5 12 4 12 6 48 20 4
50 吉玉 文彦
(三隈川)
7 3 4 3 12 4 6 3 29 13  
51 根本 芳春
(小国川)
0 2 15 7 15 8 10 4 40 21  
52 門崎 芳男
(安曇川)
10 4 8 4 0 2 10 4 28 14  
53 池野 昭一
(神通川)
13 7 14 6 15 8 15 8 57 29 2
54 谷口 輝生
(がまかつ推薦
12 5 12 5 0 2 16 9 40 21  
55 山本 信介
(日野川)
7 3 14 6 9 3 11 5 41 17  
56 山下 一夫
(長良川)
16 8 16 11 12 4 13 7 57 30 1
57 佐藤 秀樹
(三隈川)
0 2 4 3 9 3 0 2 13 10  
58 金澤 重臣
(狩野川)
0 1 8 4 9 3 10 4 27 12  
59 大久保 盛二
(仁淀川)
0 2 8 4 0 2 0 2 8 10  
60 井畑 康則
(長良川)
7 3 4 3 9 3 10 4 30 13  
61 高原 初實
(三隈川)
10 4 4 3 0 2 0 2 14 11  
62 渡辺 典浩
(長良川)
10 4 8 4 16 9 6 3 40 20  
63 福士 浩司
(小国川)
16 8 12 5 0 2 0 2 28 17  
64 井上 富博
(シード)
16 8 12 5 13 5 15 8 56 26 3

※釣果のない場合は人数に関係なく、全員0ptとする。同尾数の場合は、同じポイントを与える。
※4試合のトータルポイントで争い、上位4名が準決勝進出。
※敬称略

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パーツ価格表パーツ価格表



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