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第38回G杯争奪全日本アユ釣り選手権
大会結果報告

大会
第38回G杯争奪全日本アユ釣り選手権
主催
株式会社 がまかつ
日時
平成26年8月3日(日)~5日(火)
場所
三重県・紀和町 北山川
審査方法
各結果表下の表記をご参照ください。
38回G杯アユ集合写真

土屋直史選手(相模川=静岡県裾野市)
決勝戦の後半7匹連続の入れ掛かりをするなど圧倒的な強さを発揮し、念願のG杯を獲得!

「第38回G杯争奪全日本アユ釣り選手権」(主催・株式会社がまかつ)は8月3日~5日まで和歌山県・日置川で行われる予定だったが、台風12号の降雨で上下流とも濁り、急遽、会場を三重県熊野市の北山川へ移して開催された。小国川(山形)や鬼怒川(栃木)、九州の三隈川(大分)など全国11会場の予選通過選手にシード、がまかつ推薦を含む64選手が参加してアユの釣技を競った。5日の決勝戦は準決勝から勝ち上がった6選手で総匹数を争い、土屋選手が後半、得意のオモリを付けた引き釣りで怒涛(どとう)の入れ掛かりで21匹(オトリ3匹を含む)掛け初優勝。2位には16匹で昨年優勝の楠本慎也選手(シード=和歌山県田辺市)が、3位には昨年同順位の廣岡昭典選手(シード=和歌山県田辺市)が入った。

【ヒーロー 土屋直史 選手】

土屋選手 顔写真

押しの強い川で、オモリを打ってオトリをガンガン引きずる得意の釣りがピタリはまった。
楠本、清水両選手に1匹差の6匹で勝負に出た後半戦。「準決勝で見えていた」境界線ぎりぎりのポイントが空いている。「あそこしかないでしょう」。くじ運も味方してサラ場を手にした。流れが緩いことで「泳がせ系の仕掛け」でオトリを送る。同時に目印が走った。12時8分、腹に掛かる。次は境界線ぎりぎりを引っ張ると4分後に18cm級。そこから1分1匹のペースで5連続の入れ掛かり。
下流の楠本選手も上流から下って来た青柳選手も「怖くはなかった」。サラ場を釣り切った残り25分、上手へ移動。ここでも循環のリズムは心地よく回り、立て続けに5匹追わせて勝負を決定付けた。

アユ釣りとの出会いは高校2年生のとき。
家のレース鳩が酒匂川(神奈川県)の「杉山オトリ店」の鳩舎に迷い込み、受け取りに行ったとき、店主から「アユ釣りを始めてみないか。オモリを付けてやればガンガン掛かるから」と声を掛けられ、初めて竿を持った。1日で26匹釣ったこともあり、瞬く間にアユ釣りの虜になった。
その後は学業、就職、結婚、子供の誕生と日常生活に追われ、再び竿を持ったのが30歳近く。弟の恵次さん(35)に教えを受け、競技志向の釣りとなった。
昨年、念願のG杯日置川大会に出場したが体力のなさや不得手な泳がせ釣りが及ばす初戦敗退。悔しさだけが残った。帰宅後は、妻の千恵さん(39)を誘い、体力を付けるため日本百名山巡りを続け、体重も12kg絞った。
今年も相模川予選で堂々の2位通過。昨年、亡くなった父親(勝敏さん=享年71)の新盆の迎え火を灯し、千恵さんから「頑張って。後は大丈夫」と理解ある言葉を聞き、車を走らせた。
そして挑んだこの大会。台風12号による大雨で会場が三重・北山川に変わった。川相、流れを見たとき「この川はオレの川。オモリを付けて引きずる川なら勝てる。ゼッケンも台風と同じ号数の12番」。絶対の自信とジョークも出るゆとりも出た。
「正座して上飛ばし」。酒匂川で練習した日置川対策も必要ない。後半戦のぶっちぎりは正に圧巻だった。「父親も応援してくれたと思います」。強気だった声が一瞬湿ったが、すぐ「もちろん連覇です」と力強い宣誓で、北山川の土屋ドラマを締めくくった。

◆繊細・軽量でありながらパワーも兼ね備える
胴からしっかり曲がってアユを呼び込む
がま鮎 ファインスペシャル 引抜早瀬 9.0m

G杯大会に出場するために購入し、長年使い続けている。他にも数本持っているが、竿の調子が、オモリを付けてガンガン引く自分の釣りに一番合っている。掛かると胴からしっかり曲がってくれ、アユを呼び込んでくれる。手に完全になじんでいるので、今までも「勝ちたい」大会にはすべてこの竿で挑んできた。私にとっては「ウイニング ロッド」です。

◆Gハード 即

ハリはストレートタイプが好きで、普段でも使うことが多い。この川は特に押しが強く、岩盤を引きずる私の釣りは石を警戒し、根掛かりを防止する必要がある。そうした釣りには軽くて強度があり、掛かりの良さが抜群のこのハリは最適と思う。
決勝戦でも押しの強い筋を引いて16~20cmを1時間で6匹掛けたが、強度があるせいかハリ交換せずに通した。私には信頼できる頼もしいハリといえる。

◆超軽量で流れが緩くても根掛かり防止。ハリ先鋭く掛かり抜群!
A1ファースト狐

流れの緩いところで使った。泳がせ系の釣りをする場合、ハリが超軽いから、ハリスを長く出しても根掛かりを防止できる。それに軸が細い割にしっかりしているから使いやすい。流れのない場所で使ってみた印象は角度も適しているし、ハリ先も鋭く掛かりは抜群に良かった。決勝戦の後半でハリス調整のため数回、ハリを替えたが、傷んでいたわけではない。

【土屋選手 プロフィール】
土屋直史(つちや・なおし)
1974年(昭49)5月5日生まれ、40歳。

静岡県裾野市在住。会社員。アユ釣り歴11年。所属はCYBER AYU CLUB。競技大会を主に年間80日釣行。オモリを打った引き釣りが基本。昨年の日置川大会は予選敗退。ホームグラウンドは酒匂川(神奈川県)、狩野川(静岡県)。冬場は清水港のクロダイ(チヌ)の掛かり釣りをする。トレーニングをかねて日本百名山登山に挑戦中。

予選

台風の降雨の影響で急遽会場変更。特別ルールのもと64選手がしのぎを削る
シードの3選手が順当に駒を進める

北山川は天然遡上の川で、底の流れが強い川で知られる。渋かった追いも「7月末ごろからぼつぼつ掛かるようになった。期待できる」と紀和町漁協の新宅次郎前組合長。
4日の予選は特別ルールとして、参加64選手が午前8時45分から1組16人の4組に分かれて午後1時まで戦った。水位は20cm高で薄濁り。1、2組の瀞大橋上流の嶋津(和歌山県)は、トロ瀬や早瀬など変化に富んだポイントが1kg強続く。大半の選手は開始と同時に下流部の瀬にこだわったが追いが渋く苦戦。
残り1時間で2匹と予想外の展開の廣岡昭典選手(シード)は、上流のトロ場で猛追、15匹で逆転のトップ通過。若手の実力者、北村憲一選手(がまかつ推薦)、土屋直史選手がともに11匹で続き、残り1枠は林雪丸選手(相模川)が地区予選1位の意地を見せた。
2組は、京都・美山川の巧者、上林博文選手、西森康博選手(シード)らトロ場攻めの4選手が実力を発揮した。中洲を抱き、トロ瀬が広がる瀞流荘前の3組は安定した追いがみられ、G杯初出場の谷川光之選手(興津川)の17匹に昨年の雪辱を狙う大山忠成選手(三隈川)、11年ぶり出場の清水靖士選手(高津川)が16匹で続き、1匹差で猿渡俊昭選手(長良川)が滑り込んだ。
昨年の覇者、楠本慎也選手、廣岡保貴選手(美山川)ら強豪揃いの4組は右岸の河根の瀬(和歌山県)から下流の約1kg超が範囲。オトリをしっかり底に沈めた糸数恵士選手(美山川)、奥田剛選手(長良川)、廣岡選手らが激戦を制した。

準決勝

昨年準優勝の西森選手が敗退
昨年覇者の楠本選手、廣岡兄弟らが決勝へ

準決勝戦は翌5日、午前8時から予選勝ち上がりの16選手が2組に分かれ2時間戦った。水位も10cm高で濁りなし。1組は上流の嶋津。糸数選手が中流、廣岡保貴選手は上流のトロ場で勝負に出る。下流の早瀬で胸まで立ち込んだ楠本選手は、開始30分すぎから続けて追わせ2桁釣果で「勝っているはず」と時間を余す余裕。移動しながらポイントを叩く清水選手、廣岡保貴選手がしっかり数を合わせた。トロにこだわった糸数選手は「ポイントの見極めが遅かった」と振り返った。
予選で好釣果が出た下流の河根の瀬が舞台の2組。最上流のトロ瀬に立ち込んだ土屋選手、下手の青柳幸夫選手(鬼怒川)、廣岡昭典選手
(シード)が丁寧に筋を引き12、9、12匹で頂上決戦へ挑む。
「瀬は良くないと思っていた」北村選手、「トロ場がいいと聞いていた」と言う西森選手らはいずれも瀬を狙ったが、この日は読みが裏目に出て涙をのんだ。

決勝

7連続の入れ掛かりで一気に逆転!
土屋選手が初栄冠
名手 楠本選手及ばずも準優勝
廣岡昭典選手も昨年に続き3位死守

決勝戦は午前11時から瀞流荘前が会場。6選手が抽選で上流組、下流組に分かれ開始。上流部へ楠本、清水、廣岡昭典選手が、下流部は土屋、廣岡保貴、青柳選手が並ぶ。
連覇を狙う楠本選手は開始1分、バラシでつまずくが、その4分後から4連続で掛けペースをつかみリード。清水選手、廣岡昭典選手の順で追う。下流部では上手の土屋選手が開始8分、早瀬のシンで掛け、バラシを挟みながらも前半戦6匹で大きくリード。すぐ下流の廣岡保貴選手は、最上流へ移動してオトリが替わる。下流の早瀬を引く青柳選手も30分すぎに掛け、後半戦へ期待をつなぐ。
エリア交代の後半戦、上流部では1匹差の土屋選手が「狙っていた」境界線近くのサラ場で7連続の入れ掛かりで一気に逆転。上手へ移動した後も5連続の追いで逃げ切る。前半、出遅れた青柳選手は中洲を味方に確実に掛けて追う。廣岡保貴選手は場所移動で拾うので精いっぱいだった。
好スタートの楠本選手も土屋選手の竿の曲がりを意識し、プレッシャーとも闘いながら確実に掛けるが届かず、下ってギャンブルの廣岡昭典選手も数を伸ばせず悔やむ。清水選手はライントラブルに泣かされた。
審査の結果、前半の貯金を生かした土屋選手が21匹で快勝。粘りの釣りで楠本選手が2位を確保、3位には12匹の廣岡昭典選手が入った。

談話

2位・楠本慎也選手
昨年、いただいた「がま鮎エクセルシオマスターマインド引抜早瀬9.5m」で連覇を狙った。大きな川で長い竿の良さを出して戦えた。ただ決勝戦で1匹目のバラシは痛かった。2位は仕方ないし納得です。シードは後2年あるので、もう一度タイトルは取る。
3位・廣岡昭典選手
優勝を狙っていた。自分の出来ることは全部した。準決勝では残り1時間で追い上げ(決勝戦へ)進んだ。川を知らないので、石の色とか石組などを見て釣れる所を探したが、分かってきたときは時間がなく、遅すぎた。
4位・清水靖士選手
全国大会は11年ぶりの出場だったが、思うように力を出し切れなかった。決勝戦の前半、上流で雰囲気もよく思うように追わせることが出来た。だが、後半戦はどこで掛かるのか迷ってしまい、ポイントを絞りきれなかった。残念です。
5位・青柳幸夫選手
なかなかポイントが分からなかった。本来は攻めの釣りが好きで、今回のように我慢の釣りは得意ではない。辛抱出来なかったから仕方ない。水中糸(0.2号)も少し太すぎて、オトリの泳ぎが悪かった。
6位・廣岡保貴選手
残念でした。決勝戦の前半は下流に入ったが、もう少し掛けておかないと優勝争いに届かない。オトリがなかなか替わらなかったことから、ポイントを攻め切れなかった。厳しかったです。来年は頑張ります。
福田審査委員長
予定会場の日置川が予選、決勝とも大雨による濁りで急遽、北山川で開催することになった。選手には長時間の移動でご迷惑をかけました。決勝戦は水位も10cm高で濁りもほとんどなく、最高の状態でレベルの高い戦いが見られた。優勝の土屋選手は川をよく見ていたし、オモリを付けて引くホームの釣りが見事にはまった。2位の楠本選手は予選からポイントの押さえかたが分かっていたし、川の癖もつかんでいた。廣岡昭典選手もよく釣るが、まだ狙うピンポイントの押さえかたが分かっていない分届かなかった。

決勝戦

順位 ゼッケン 氏名 代表会場 尾数 総重量(g)
優勝 12 土屋 直史 相模川 21 872
準優勝 60 楠本 慎也 シード 16 662
3位 3 廣岡 昭典 シード 12 559
4位 40 清水 靖士 高津川 9 437
5位 20 青柳 幸夫 鬼怒川 9 335
6位 50 廣岡 保貴 美山川 8 331

※河川増水の影響で使用河川を日置川から北山川へ変更。
※3名ずつ2組に分け、前半戦・後半戦の合計2試合(1試合60分)を行う。
※決勝戦は前日の予選3組が使用したエリアで競技を実施。
※決勝エリア内を2つのブロックに分け、各ブロックに1組3名ずつ入り前半戦の競技を行う。
終了後、ブロックを上下交代し引き続き後半戦の競技を行う。
※尾数で審査。(オトリ3尾込み。)尾数で並んだ場合は、重量の重いほうを上位とする。

準決勝戦 結果

ゼッケン 氏名 代表会場 尾数 重量(g) 順位
1組 34 大山 忠成 三隈川 6 256 10
40 清水 靖士 高津川 9 340
46 谷川 光之 興津川 4 158 15
47 猿渡 俊昭 長良川 5 196 12
50 廣岡 保貴 美山川 9 263
52 奥田 剛 長良川 7 354 7
60 楠本 慎也 シード 10 579
62 糸数 恵士 美山川 4 159 14
ゼッケン 氏名 代表会場 尾数 重量(g) 順位
2組 3 廣岡 昭典 シード 12 422
5 林 雪丸 相模川 2 76 16
8 北村 憲一 推薦 7 342 9
12 土屋 直史 相模川 12 576
17 三好 一彰 相模川 7 344 8
20 青柳 幸夫 鬼怒川 9 319
23 上林 博文 美山川 6 212 11
25 西森 康博 シード 5 169 13

※河川増水の影響で使用河川を日置川から北山川へ変更。
※準決勝1組は前日の予選4組が、2組は予選1・2組が使用したエリアで競技を実施。
※準決勝は場所入れ替えなしの各エリア2時間で実施。早掛けは無し。
※尾数で審査。(オトリ3尾込み。)尾数で並んだ場合は、重量の重いほうを上位とする。
※各組上位3名が決勝へ進出。

予選 結果

結果を見る

【1組】
ゼッケン 氏名 代表会場 尾数 順位
1 三嶋 隆司 長良川 8  
2 笠原 裕司 神流川 7  
3 廣岡 昭典 シード 15 1
4 太田 正吾 小国川 4  
5 林 雪丸 相模川 10 4
6 平野 富男 三隈川 6  
7 岡本 眞一 鬼怒川 5  
8 北村 憲一 推薦 11 2
9 小島 康 興津川 5  
10 木庭 彰規 美山川 6  
11 渡邉 敦 興津川 7  
12 土屋 直史 相模川 11 2
13 石成 正人 小国川 5  
14 佐藤 信治 高津川 9  
15 梅山 和秀 鬼怒川 3  
16 中島 剛 神通川 8  
【2組】
ゼッケン 氏名 代表会場 尾数 順位
17 三好 一彰 相模川 9 3
18 小室 伸一 相模川 6  
19 北條 政弘 長良川 5  
20 青柳 幸夫 鬼怒川 8 4
21 野﨑 洋美 長良川 6  
22 吉澤 彰 神流川 7  
23 上林 博文 美山川 14 1
24 川崎 智仁 仁淀川 5  
25 西森 康博 シード 12 2
26 山口 克允 相模川 3  
27 本田 米次 小国川 4  
28 和田 順敬 神通川 4  
29 井出 匡 美山川 4  
30 小林 英司 鬼怒川 3  
31 谷口 輝生 推薦 5  
32 児玉 智之 高津川 5  
【3組】
ゼッケン 氏名 代表会場 尾数 順位
33 五十嵐 太 神通川 14  
34 大山 忠成 三隈川 16 2
35 牧野 年伸 興津川 7  
36 平野 和之 興津川 6  
37 高木 裕典 相模川 8  
38 丹羽 浩和 長良川 13  
39 為永 義美 小国川 14  
40 清水 靖士 高津川 16 2
41 村上 峯夫 鬼怒川 12  
42 堀内 圭三 長良川 4  
43 中城 英二 仁淀川 9  
44 斉藤 昌幸 三隈川 10  
45 木村 洋 小国川 11  
46 谷川 光之 興津川 17 1
47 猿渡 俊昭 長良川 15 4
48 川村 敏之 鬼怒川 11  
【4組】
ゼッケン 氏名 代表会場 尾数 順位
49 大瀧 敏郎 神流川 8  
50 廣岡 保貴 美山川 16 4
51 花谷 正行 興津川 5  
52 奥田 剛 長良川 17 3
53 荒木 正俊 神通川 12  
54 工藤 尚 小国川 6  
55 坂本 雄生 美山川 7  
56 吉澤 秀夫 相模川 2  
57 西森 一廣 仁淀川 11  
58 小川 浩司 長良川 13  
59 西田 昌弘 神流川 4  
60 楠本 慎也 シード 19 1
61 天田 博 仁淀川 15  
62 糸数 恵士 美山川 18 2
63 宮原 勝好 長良川 11  
64 坂口 啓龍 三隈川 6  

※河川増水の影響で使用河川を日置川から北山川へ変更。
※予選は場所入れ替えなしの各エリア4時間で実施。早掛けは無し。
※尾数で審査。(オトリ3尾込み。)尾数で並んだ場合は、重量の重いほうを上位とする。
※各組上位4名が準決勝へ進出。
※敬称略

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